資格ビジネスと肩書きと潜在意識

○○診断士……

 

○○アドバイザー……

 

○○セラピスト……

 

○○カウンセラー……

 

○○ニスト……

 

○○コーディネーター……

 

○○ソムリエ……

 

( ^^ω)世の中にはたくさんの耳障りのよい、資格があるが、それには価値があるのか……?

 

通信講座の場合、テキスト料だけだったりするけど、

 

受講料や、試験料がかかったりするよね。

 

ここまではわかるホマけど……入会金とか、年会費とか。

 

イミフなんですけど……

 

 

年会費て。

 

その資格維持するのに年会費かかったりするやつあるんだけど、じゃーその資格ってなんなんだよって話。

 

(運転免許の更新料ならわかる)

 

資格って、これまで身につけた知識や技術を証明するもんだと思ってたけど。

 

 

だいたいそういった日本○○協会とかのサイトには、豪華なビルやらパーティやらの写真が貼ってあるんだよね。

 

全ては虚構よ……

 

その協会やらが、独自に作った資格でしょ。

 

 

自分の分野の勉強をする事は結構だけど、資格ビジネスの魑魅魍魎のカモにならないように注意が必要ホマ

 

 

◆でも実際、大衆は「名前」や「権威」に弱いから、まったく無価値ではないかもね〜

 

××○○ケアセラピストとかって肩書きがあると、なんとなく凄そうに感じるもんね。

 

(実際は通信教育で4万くらいで取れたりする)

 

現時点で、なんの資格や実績がない人にとっては、多少の後ろ盾にはなるでしょうね。

 

「私は○○セラピスト……私は○○セラピスト……プロなのだ……」

 

って潜在意識へ働きかけは効果あると思う。

 

私も10代の時から「プロとして……プロなんだから……」って常に考えて来て、

その意識づけはこれまでに役に立ったと思うホマ

 

◆全部の資格ビジネスを否定するつもりはないホマ。

 

民間の資格だろうがなんだろうが、ちゃんとした知識と、技能を身につけることができればいいと思う。

 

ペラペラの魑魅魍魎に注意ってことホマね。

 

◆私的には、中途半端な肩書き(とアホみたいな賞状)が欲しいくらいなら、自分で勝手に名乗っちゃえば良いと思うよ。

 

アーティストでも、評論家でも、研究家でも、アドバイザーでもセラピストでも

 

これは名乗っちゃえば良いだけだから。

 

もし、将来画家になりたい人だったら、今から「画家です」って言えばいいホマ

 

「神です」でもいいんじゃない?

 

画家でも、神でも、エンターテイナーでも名乗ってれば、潜在意識はそれに近づこうとするホマ

 

 

脳ってそういう仕組みホマ

 

 

(#^^ω)あたしゃ資格ビジネスは許さないよ!!!

ナイトジャスミンとは……

( ^^ω)私は香水だとジャスミンの香りが好きホマ

 

アロマだと、レモングラスとかティーツリーとかラベンダーが好きホマ

 

ローズも好きホマけど、香りを身にまとうのは少し気がひけるホマ

 

( ^^ω)普段香水はつけないホマけど、名前に惹かれて買ってしまうことがあるホマ

 

現在所持しているのは、

 

ジャスミンヴェール(ジャスミンのヴェール)

 

ジャスミンノワール(黒いジャスミン

 

プワゾン(毒)

 

マッドネス(狂気)

 

名前やコンセプトに惹かれて買ってしまうので、セクシー系ばかり揃ってしまったホマ

 

だから余計につけられない……

 

ジャスミンヴェールは可愛い香り)

 

◆普段香水使わないくせに、買い物してて、ジャスミンという文字が書かれていると、つい買ってしまうホマ

 

最近買ったのが「インディアン ナイトジャスミン」の香り。

のシャワージェル(ボディソープ)

 

変わった名前だなー、ナイトって付いてるし、ちょっとエロいジャスミンなのかな?

 

と思ってたけど、実際使ってみると、やはりなんとなく夜の雰囲気の香り。

 

甘くて……ジャスミンの香り……ではないけど、これはこれでいい感じ。

 

 

調べみると、ナイトジャスミンって、ジャスミンとは別物らしい。

 

ナイトジャスミンはナス科

 

ジャスミンはモクセイ科

 

なのだそうだ。

 

ナイトジャスミン西インド諸島が原産で(だからインディアンて付いてたのね)

夏の夜に花が咲く模様。

 

へー、「夏は夜」がモットーの私にピッタリじゃん……

 

勉強になりましたホマ

 

シャワージェルだから香りは続かないけどね……

 

デートの前にはいいのではないでしょうか

 

(予定はない)

 

 

気になった人は、ザ・ボディショップのサイトでも買えるホマよ〜

( ^^ω)私信ホマ

( ^^ω)私も最近はシンプルにモノトーン+ブラウンホマ

 

基本、黒パン+白か黒のシャツorTシャツホマ

 

夏は大概白シャツホマね。

黒×黒は暑苦しいし、白パンは履きたくないしね。

 

白Tは生地が厚いのを着ないと肌着になるホマよね(笑)

男だと乳首透けるし!

 

日本人(特に男性)はネイビーが似合うホマ

 

私は長く使うものはモノトーン。

 

安いものとか小物は、アクセントに変わった色とか、柄物とか買うホマね

 

( ^^ω)白は私はしょっちゅう漂白してるホマね。

黄ばむし、ソースとか飛ぶもんね。

真っ白だと逆に、漂白しちゃえばいいから楽だホマ。

 

( ^^ω)私はいい年した男だから、なるべくシンプルにしてるホマけど……

 

( ^^ω)女性はベージュとか薄いピンクのホワホワした服着てるホマよね

女子アナが着てそうな……

 

可愛いけど、自分が女性だったときにも、それを着るかはわからないホマね

 

( ^^ω)私の理想は、めっちゃシンプルな格好なのに、カッコいい人ホマ

そのまま受け取らない人たち

( ^^ω)変化したり、しようとすると

 

必ず「なんで?」と聞かれるホマ

 

髪を切ったり、服装を変えたり、恋人と別れたり、仕事を辞めたり、今までとは全然違う仕事をしたり……

 

 

理由はあったり、無かったり色々ホマよね

 

例えば仕事を辞めた理由とかだと、単に「3年やって業務も覚えたし、飽きた」が本音だったとしても、結構信じてもらえない。

 

世間的には最もらしい理由が必要みたい。

 

話してても、顔が納得してないの。

 

で、色々他の理由(大したことはない)を話してると、ある時点で納得したりする。

 

「職場で嫌なことがあって」

うんうん……

 

「給料がやすくて」

へー……

 

 

「ステップアップしたくて」

あー……

 

「勤務時間も長すぎるし」

そうだよね!

 

「体調くずして」

だよねー!!長すぎるの無理〜!

 

 

みたいな。

知人レベルの付き合いだとこんなの多い。

 

友人だったら「仕事飽きたから辞めた!!そんだけ!ギャハハ!」

 

で終わらせられるけど、微妙な付き合いだと、そんな事も言えないしね。

 

 

仕事辞めたり、離婚したり、店を閉めたりとか、本人的には「なんとなく」とか大した事ない理由だったとしても、世間は理由を求めるよね。

 

たぶん「他人の不幸」話を聞きたいんだと思うよ。

 

 

だからめんどくさいし、リップサービスで、テキトーに不幸話をすると、相手も喜ぶし、話も簡潔に終わる。

 

 

「いや〜!借金かさんで辞めましたわー」とかね。

 

儲かって、働く必要がなくたった。とかは言っちゃだめ。

 

嫉妬されるからね〜。

 

sitだよね。

 

 

(#^^ω)あたしゃ井戸端会議は許さないよ!!

 

 

 

 

生き残る個体

( ^^ω)私はよく、サバンナだったら……野生だったら……原始時代だったら……狩猟民族だったら……とか考えるホマ。

 

 

私は子供の頃から食が細いホマ

 

朝は食欲ない、消化不良でしょっちゅう腹を壊す。量も食べられない。

 

友達と食べに行っても、すぐに満腹になる(しかも食べるの遅い)

 

少食で困ったことは無いけど、スポーツ選手とか、鍛えないといけない仕事には向いてない。

 

 

太りにくいけど、蓄えられないので、野生だったらすぐに死にそうホマ

 

 

 

◆また、ちょっとした物音で目がさめるし、完全な静けさの中じゃないと寝られない。

 

 

公園のベンチとか、騒音の中で寝られる人が羨ましいホマ

 

 

夜中に物音で起こされて、朝まで寝付けないことはよくあるホマ

 

 

危険察知してるから、野生だったら有利ホマけど……

 

 

寝てる時に外敵が襲ってきてもすぐに気づくわけだからね……

 

 

現代日本の住宅ではかなり損ホマけど。

 

 

◆今この時点で生きている人間は、生存競争を生き残ってきた家系。とりあえず、これまではね。

 

 

自然淘汰されなかった性質を持つ人間ホマ

 

 

病気に弱い、繊細すぎる、恐怖心がない、と死に絶える

 

 

賢すぎると、子孫を残さないので、死に絶える

 

 

だからバカで、繁殖力がつよく、わりと丈夫で、臆病なタイプが多いわけ。

 

 

国の気候や環境によると思うけど。

 

 

賢くなければ生き残れない民族(ユダヤ系とか)だったら、バカは淘汰されるだろうし

 

 

過酷な環境で、丈夫でなければ生き残れない地域だったら、弱いやつは淘汰される

 

泥水飲んで平気とかね。

 

そういう地域では、賢いけど、体の弱い個体は死に絶えるので、体力バカだけになるよね

 

 

人類がいつまでも愚かなのって、賢い人間は子孫を残しにくいからだと思うホマ

 

 

 

バカで繁殖力の強いやつらが最強。

 

 

私が思いつきで書いてるから、どうか本気にしないでほしいホマ

 

 

 

広告を非表示にする

安くすることが良いことではない

( ^^ω)企業、販売店、サービス業、全般的に言えることホマけど

 

安売りしすぎ。

 

ちゃんと利益出てる?従業員に還元できてる?その戦略は継続できる?

 

ていうか、幸せ?

 

売り上げが落ちたら、値引きしようって、バカホマよ

 

 

買い手は安さにすぐ慣れて、今度は高いと買わなくなるし、値下げ合戦で更に下げてくるバカもいるんだから。

 

 

消費者からすると、手頃な値段の方がありがたいのは確かホマけど

 

 

ゴミみたいなクオリティで、安く提供することは、全然嬉しくないからね。私は。

 

 

そんな戦略をみんなが取ると、社会にはゴミしか出回らなくなるホマ

 

 

プロならプライドを持って、良い商品を適正な(ちゃんと利益がでて、双方がハッピーな)値段で提供すべきホマ

 

ちゃんと売れる工夫もしてね。

 

 

そして、消費者も安さだけで選ぶのはやめた方がいいホマ

 

 

良いものは買い支えるという気持ちが必要ホマ

 

高いって言わないこと

( ^^ω)わたしが最近気をつけていることがあって

 

それは、モノの値段を見たり、聞いたりした時に、なにも考えずに

 

「高!」

 

って言わないことホマ。

 

 

例えば2万円のシャツなど、

 

ちょっと割高なものってあるホマよね?

 

 

わたしはごく普通の一般市民なので、物の相場は大体わかってるホマ

 

 

というかお金持ちでないので、やっぱり「高いな」とは感じるホマ

 

 

でも、たとえ友達同士の会話でも「高いなー!」とか言わないようにしているホマ

 

 

前にも書いたことがあるけど、モノ(サービス)の値段って、良いものを提供しようと思うと、必ず高くなるホマ

 

(高くて良くないものもある)

 

 

製品でも、目に見えないところにお金がかかってたりするホマ

 

 

サービスはもちろんのこと。

 

 

シャツは2000円くらいでも買えるけど、2万円のシャツは縫製や、形や、素材が違うホマ

 

 

10倍の価値があるかは別としてね。

(そもそも2000円のシャツが安すぎる)

 

 

 

だから、なんでもかんでも「高い」って言うことって、

 

 

私は安ければ粗悪なものでいい、物の価値がわからない貧乏人(心が)です、と宣言しているようなものと感じるホマ

 

 

私は自分の手の届く範囲で、美しくて品質の良いものに囲まれたいと思っているホマ

 

 

それは自分を高める励みにもなるホマから